ムシ歯・歯周病の原因はプラーク(歯垢)です。 最近はたプラークのことを「バイオフィルム」と呼びます。 このバイオフィルムとは、細菌が分泌する多糖体に守られ、歯に強力に付着するため、歯ブラシではなかなか取り除くことができません。 また、外からのぬり薬、うがい薬なども効きません。 この強力なバイオフィルムを機械と超微粒子研磨剤を使って除去します。
料金 約¥2500
歯の神経が死んだり、虫歯で神経を取った歯は、数年経つと歯が黒ずんで変色してきます。 その場合、歯の中に漂白剤を挿入して漂白していきます。 週に1回、漂白剤を入れ替えます。 通常、週1回で5、6回かかります。 右の場合、たまたま1回で白くなりました。
料金 1歯1回 ¥700
最後の穴埋めに 約¥1500
歯科医院で歯にジェル(ホワイトニング剤)を塗り、特殊な光線で活性化させ歯を白くする方法です。 1セット(約5分照射×3回)を、その日の内に行います。診察を含めると、処置時間は約1時間程かかります。
甲斐歯科医院では、多くのホワイトニング法を検証した結果、現在のKEN’sホワイトニングが最も効果t的だったので、この方法を取り入れてます。
また、仕上がりも透明感のあるパールホワイト系に仕上がります。
料金
料金表
ご自宅でホワイトニングを行ないます。 オーダーメードマウスピースとホームホワイトニングキットをお渡ししますので、御自分でマウスピースの中にホワイトニングジェルを入れて使っていただきます。
じっくりと、あなたの歯を白くしてゆきます。
目安として、4週間程度の時間をかける事が最良の結果をもたらします。
1ヶ月後には白く輝く歯が、あなたのものとなる事でしょう。 (注意事項: 人工の歯は白くなりません)
料金
喫煙することにより、歯茎にメラニン色素が溜まり黒ずんできます。 レーザーや薬液でそのメラニン色素を除去することにより、きれいなピンク色の歯茎を蘇らせます。
右の症例は、歯ぐきの黒ずんだ部分を薬液で腐食させて、綺麗なピンク色の歯ぐきを再生しました。 薬液を塗った日に少しヒリヒリ感がある程度です。 麻酔注射も痛み止めもいりません。
1枚目 ビフォー (術前)
2枚目 薬液の塗布直後
3枚目 アフター (術後 1周目)
料金
Ken’sホワイトニングがパワーアップしました。 川辺先生に言わせるとモンスターだそうです。 新薬剤と新たな調合方法により、より安定した効果が期待できます。
震災後遺症の中、3/21に東京の緊急チャリティ講習会に出席して習得しました。 Ken’sホワイトニングの特徴は、ホワイトニングによくある、しみが少ないことです。 しみにくいので何度でも可能です。 時間有れば、サービスで回数を増やします。
現在採用中
現在(2011年)、最新のホワイトニング剤です。 ポリリン酸を使用した市販のホワイトニング用ハミガキ剤が最近話題です。
歯科医院でオフィスホワイトニング用にチューンアップしたものです。
何度か試しましたが、余り効果が無い上に危ないので採用中止しました。
透明でタレが多いので使いにくいです。 知らないうちに唇に少しついてたようで、終了後に大きな水ぶくれが出来てました。
ポリリン酸は、今後に期待です。
現在採用中止中
生田先生グループの薦める自宅で出来るオフィスホワイトニングです。 携帯用のLEDライトを使用します。 1日5分×2で済みます。 マウスピース不要なので、マウスピースの苦手な方でもOKです。 娘さんからお母さんまで家族全員で出来ます。
VIVIDホワイトニングセット ¥42,000(税込)
追加ホワイトニングジェル 1本 ¥4,200(税込)
レンタルプラン
現在取り扱い中止しました。
2010年発売の日本製最新版のオフィスホワイトニング用のキットです。
試してみましたが、ほとんど効果無かったので採用取りやめです。
現在採用中止中